2018年03月31日

老化予防



には、『0宣言の家』に住むのが一番のおすすめです!

が、
こんな記事を目にしたので抜粋し紹介させて頂きます。

老化の要因は成長するにつれ、
様々な環境や生活習慣によって徐々に劣化していきます。

中高年期になると、
ホルモンバランスの乱れや
内臓機能の低下、
ストレスなどが複雑に絡まり、
カラダの内外から老化が加速していくのです。

老化することを簡潔に言えば、
カラダが錆びていくこと。

錆びないようにするには、
「体内のコンディションをできるだけ若く保つこと」が大切です。

そしてもうひとつ、
「“見た目年齢”を若く保つこと」
が最新の医療現場で重要視されています。

《加齢の原因はこんなにあった!》

●ホルモンの分泌低下
●不十分な食事
●消化器管の障害
●栄養素欠乏
●睡眠不足
●適応能力の欠損・ライフスタイル
●過度なストレス
●運動不足
●環境汚染
●遺伝子疾患

《あなたの老化度をCHECK!
あなたはいくつ当てはまりますか?》

□肩凝り・筋肉痛がある
□太りやすくなってきた
□お腹が張る感じがする
□カラダがむくみやすい
□腰痛だ
□冷え症
□眠りが浅い
□肌に張り・ツヤがない
□便秘気味だ
□何だかだるい


《チェックの結果、あなたは大丈夫!?》

[0]ノープロブレム! 
実年齢よりも若々しく見られているはず。
自信を持って、今のライフスタイルを維持していこう。

[1~3]加齢予報。
心配はいらないが、自分の体調にもっと敏感になるべし。
不調のサインが表われたら見過ごさず、早めに対処しよう。

[4~7]加齢注意報。
老化スピード加速中。
自分では「まだ大丈夫」と思っていても、お疲れ感が漂っている。
早めに対処を。

[8~]加齢警報警戒レベル。
老化の渦に巻き込まれている可能性大。
全面的なアプローチで、
今日からでもカラダのメンテナンスを開始すべし!



老化現象にブレーキをかける一番の方法は、

“基礎代謝を上げる”ことです。

柱は「食事・運動・睡眠」の3つです。



《若返り5か条》

●発酵食品で腸の大掃除
若さを保つには、腸をキレイに保つことが不可欠。毎日の食生活に発酵食品を取り入れることで、日々腸内デトックスができる。

●“腹六分目”で健康長寿
メタボ解消には腹八分目。健康長寿には腹六分目が新定番。食事の順番を工夫することで、満腹感を得られるようになる。

●1日15分、継続的に運動を
通勤を利用したウオーキング、自宅やオフィスでできるストレッチなど、長く続けられる簡単な運動であることが大事。

●睡眠時間は“1.5の倍数”
浅いレム睡眠から深い眠りに入る前に起きれば、短くても質の良い睡眠が得られる。眠り足りなければ、20分以内の昼寝でカバー。

●オヤジ臭さを徹底除去
加齢臭・口臭のケアはもはやエチケット。弾力のない肌や肩に落ちたままの抜け毛も、オヤジ度を増すので注意したい。





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2018年03月30日

イベント案内


早いもので今年も花見(さくら)桜が満開に花見(さくら)

四月は、岡山でイベント盛りだくさんです。

4/1(日) 『0宣言の家  体感バスツアー』

4/8(日)なんでも土地相談会

4/14(土)『風水&LCCセミナー』

4/21(土)『スーパーラジエントヒーター実演会』

4/22(日)『断熱セミナー』
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イベントそれぞれに、参考になること
面白いところがあります。

皆さまのご参加お待ちしております。

お申込みはこちらから





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2018年03月28日

CASBEE(キャスビー)



と言う言葉をご存知ですか?

CASBEE(キャスビー、(建築環境総合性能評価システム))とは

今から17年前、2001年に
国土交通省が(財)建築環境・省エネルギー機構内に設置された
委員会によって開発された建物の環境性能評価システムであり、
常に改良を重ねている。

地球環境、周辺環境にいかに配慮しているか、

ランニングコストに無駄がないか

利用者にとって快適か

などの性能を客観的に評価・表示するために使われている。

評価対象となるのは、
日本国内の新築・既存建物です。

住まいと健康の関連性について、
暖かさや涼しさ、明るさ、
安全・安心のの観点から住まいの健康診断する【CASBEE健康チェックリスト】を用いて調査します。

一昨年から最新のCASBEE健康調査が実施されました。

住宅ハウスメーカーをはじめ大手住宅建築会社に呼びかけて実施されましたが、
入居後の健康診断と言うこともあり
最新の調査は『0宣言の家』のみでした。

以前のハウスメーカー、他住宅の
CASBEE(キャスビー)のデータと比較
すると

『0宣言の家』の健康診断結果は
群を抜いて【良】でした。

ということは、現在『0宣言の家』に
住まわれているオーナー様は

【裏付けのある】日本で一番健康な家  
に住んでいるということです。




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2018年03月27日

居住環境と健康



公衆衛生学と建築学の協働研究で
わかってきた「住まい」と「健康」の関係です。

暖かい住まいに転居すると
アレルギー疾患や糖尿病、心疾患、
脳血管疾患などが改善します。

冬暖かく夏涼しい適切な断熱住宅に転居した人の多くが疾病を減らし、
健康を取り戻すというデータが出ています。

暑さ・寒さからの影響を最小限にし、
少ない冷暖房エネルギーで室内温度をコントロールできる断熱住宅は、
光熱費の削減といったメリットだけではなく健康にも好影響を与える可能性が大きいようです。

暖かい住宅への転居によって病気になる人が減少しています。

アレルギー性鼻炎28.9%→21.0%

アレルギー性結膜炎13.8%→9.3%

高血圧疾患8.6%→3.6%


アトピー性皮膚炎7.0%→2.1%

気管支喘息8.6%→4.5%

関節炎3.2%→1.2%

糖尿病2.6%→0.8%

心疾患2.0%→0.4%

脳血管疾患1.4%→0.2%


温度差の少ない居住環境は大切です。




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2018年03月26日

正しいお風呂の入り方


ご存知ですか?

素敵な暮らしを買うマガジン
StyleLoha coに

医師/東京都市大学人間科学部教授

早坂信哉先生の記事に

『自律神経を整えたい人の
        正しいお風呂の入り方』
がありました。

自律神経を整えるお風呂の入り方が紹介されています。

お風呂に入るタイミングは
・眠りたい時間の2時間前くらいがベスト
(眠る90分前に入浴を終えておく)

お風呂に入る前には
・バスルームの電気を消す
・アロマを活用する

お風呂に入ったら
・38〜40℃のお湯で、10分間、全身浴をする(毎日)
・積極的にボーッとする

お風呂を出たら
・水出し緑茶・麦茶・ハーブティなどを飲む自律神経を整えるお風呂の入り方
交感神経と副交感神経ですが、実は温度によってコントロールすることが可能です。38〜40℃くらいのお湯は副交感神経を強く刺激して、心身をリラックス状態に導いてくれます。

お風呂に入ると私たちの体は一時的に体温が上がります。体温が高いままでは眠りにくく、場合によっては睡眠の妨げになってしまうのです。入浴後、体温が下がるまでにかかる時間が約90分。そのタイミングで寝入るようにすれば、ぐっすりと眠れたり、睡眠の質が良くなったりという効果を期待できます。

蛍光灯の白い灯りがこうこうとついていると、そもそも目が疲れることに加え、体が“まだ昼だ”と勘違いして交感神経を刺激することにもつながります。副交感神経を刺激してリラックス状態になるためには、

●照明を夕日のような色合いのもの(白熱灯)に変える
●バスルームの電気を消し、脱衣室からもれてくる灯りだけにしてお風呂に入る

というのがオススメです。

緑茶というとカフェインが多く眠れなくなるのでは……と心配する人もいると思いますが、ポイントは“水出し”にすること。緑茶を水でいれると、「テアニン」という良い睡眠につながったり体をリラックスさせたりする成分が抽出されることが明らかになっています。でもやっぱりカフェインが気になるという人には麦茶がオススメです。 また、リラックス効果のあるハーブティも良いでしょう。カモミールやローズ、レモンバームなどを試してみてください。

どうでしょうか?  試してみては?
ぐっすり寝れて自律神経を整える
『正しいお風呂の入り方』です。







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