2018年11月17日

『消える仕事リスト』



オックスフォード大学が大胆な予測を発表



10年から20年後、約47%の人の仕事がなくなる!?



90%以上の確率で消える仕事リスト



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銀行の融資担当者


電話オペレーター


レジ係


ネイリスト


弁護士助手(パラリーガル)


ホテルの受付


税務申告の代行者


簿記・会計の事務員


不動産ブローカー


動物のブリーダー


時計修理屋


図書館の補助員


塗装・壁紙張り


造園・用地管理の作業員


などなど



オックスフォード大学オズボーン准教授の論文より



10年〜20年後、約47%の人の仕事がなくなる」



技術の進歩がめざましい勢いで進んでいる機械。



オックスフォード大学がその進歩によって、



どのぐらい人間の仕事が奪われてしまうのかを研究しました。



その結果、



今後10年〜20年ほどで



47%の仕事が自動化されるリスクが高い。



そんな結論が出たのです。


 

詳しく、政府の統計データなども調べてみると、



人から仕事を奪っていくものには、



3つの大きな原因があることがわかったそうです。




 

posted by かっちゃん at 00:00| Comment(0) | 日記