2018年08月07日

「ヘルパンギーナ」


以前Blogに書きました



「ヘルパンギーナ」


が、大流行です!



夏風邪のひとつとされる


「ヘルパンギーナ」



が全国各地で国の警報レベルを超えていることがわかりました。



「ヘルパンギーナ」



は5歳以下の子どもがかかりやすく、



夏かぜのひとつとされるウイルス性の感染症で、



38度を超える発熱や口に水ぶくれができるなどの症状が特徴です。



国立感染症研究所によりますと、



先月29日までの1週間で、



1医療機関当たりの患者数が



長野県で8.57人



と最も多くなりました。



ほかにも国の警報基準である6人を上回った県は、



静岡県、山形県、新潟県、宮城県となっています。




国立感染症研究所は、



流行時には



うがいや手の消毒



を励行することが予防につながるとしています。







posted by かっちゃん at 00:00| Comment(0) | 日記
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