2019年01月09日

『インフル』



現在、東京都にインフルエンザ流行注意報が出されています。


 

インフルエンザ定点医療機関からの第52



1224日から1230日まで)の患者報告数が



「流行注意報基準」を超え、



インフルエンザの流行が広がっていると判断されました。



週末まで降水なしの可能性も



提供:ウェザーニュース

 

関東地方は年が明けてからほとんどの日が冬晴れで、



空気の乾いた状態が続いています。



ADE892FA-0C13-44E0-8855-C3F054441BF1.jpeg


 

雨が降らなければ空気の乾燥した状態が続き、



インフルエンザ流行がさらに拡大が懸念されます。

 


外出後の手洗いなどを欠かさないなど、



日々の予防を心がけるようにしてください。






posted by かっちゃん at 00:00| Comment(0) | 日記

2019年01月08日

『暖かい寝床』



ウエザーニュースに



あったかい毛布の使い方という記事が



寒い冬を暖かく過ごすコツの一つに



カギは「毛布の順番」。



毛布をどの順番にかけるかによって、



暖かさの度合いが変わってきます。


3C8BE600-CC7B-43FC-B15E-F4210BE8AFD0.jpeg

もっとも暖かい効果が得られにくいのは、



体の上に直接毛布をかけてしまうパターン。 



暖かい状態をつくるには、



「羽毛布団を直接体に触れさせる」



ことが不可欠です。



羽毛は体温を感知して膨らみ、



保温性を高める性質があります。



羽毛布団と体の間に毛布があると、



この効果を遮断してしまうのです。



そこで、体の上に羽毛布団、



その上に毛布、



という順番にしましょう。


 

さらに暖かさをパワーアップさせたいときは、



毛布を体の下に敷くのがおすすめ。



寝ている間に体から放出される熱を下から受け止めてくれるので、



保温効果バッチリです。


 

それでもまだ寒い場合は、



掛布団の上にもう1枚、



毛布(なければ薄手の布団)をかけましょう。



こうして「フタ」をすれば、



上方向への放熱も防ぐことができます。


 

寝床が寒いとなかなか安眠できません。



体感に合わせて毛布の順番を変えながら、



寒い夜でもぐっすり眠りましょう。



ウェザーニュースより












posted by かっちゃん at 00:00| Comment(0) | 日記

2019年01月07日

『家づくりセミナー』




2019年1月26日(土)福山市にて


『本当によい家づくりセミナー』が開催されます!


今まで4万人以上が参加された


『本当によい家づくりセミナー』が福山市にて開催されます!

(講師:澤田升男氏)


家づくりを計画されている方は参考の為に『住宅展示場』へ足を運ばれる方が多いかと思います。


しかし、その『住宅展示場』では絶対に教えてくれない真実があるとしたら・・・

 

モデルハウスを鵜呑みにしないほうがよいワケは?


マスコミや大手メーカーが言わない家づくりの真実とは?


日本の住宅寿命が短いのはなぜか?


家づくりで使用している有害物質とは?etc・・・

 

 

以上は講演内容の一部です!

 

これを知って家づくりをするか、知らずに家づくりをするかは雲泥の差

 

まずは一度、こちらの家づくりセミナーにご参加されてからの家づくりのご計画をおすすめします。


参加は無料です。

 

託児ルーム(保育士資格保有者が常駐)もございます。


お子様連れ大歓迎です。安心してお申込みください。

 

日時:2019年1月26日(土)

   

開演13:00〜(開場12:30〜)

                 終了16:30(予定)


場所:備後地域地場産業振興センター 4階 大会議室

(福山市東深津町3丁目2番13号)


定員:先着100名


お問い合わせは・・NPO法人ハウスドットコム 


0120−318−099

(平日9:00〜18:00)

         

ホームページからでも「本当に良い家づくセミナー」のお申込みができます







posted by かっちゃん at 00:00| Comment(0) | 日記

2019年01月06日

『厄年』



4BE4496D-E7BD-42A4-8EA1-AA62D9E2FA33.jpeg


日本には平安時代中期の文学『宇津保物語』 や『源氏物語』には、



すでに厄年を思わせる記述が登場しています。



その起源は、中国伝来の陰陽五行説にあるとされています。



一般には数の陰陽や吉凶、



つまりある特定の数字に対する「忌」がその根拠とされており、



日本では安倍晴明でよく知られている



陰陽師の活躍とともに広まったとされます。



現在のような厄年の考え方ができあがったのは、



江戸時代中期から明治時代の頃。厄除けのため、



庶民が社寺に出かけるようになったのも、



交通網や情報網が整備され、



安全に旅ができるようになったこの頃と考えられています。



厄年の年齢は数え年で判断されるもので、



女性は19歳と33歳、男性は25歳と42歳。



あるいはこれに女性の37歳、男女ともに61歳を加える場合もありますが、



時代や書物、厄除けを行なう神社仏閣などによってさまざまです。


 

一般に女性の33歳、


男性の42歳が大厄とされ、



その前後に、前厄・後厄が設けられており、



この3年間は注意が必要と考えられています。



これらの年齢では、



易学でいう「陽」と「陰」の「気」のバランスが崩れ、



病気や災いがもたらされるといわれますが、



実際に人間の成長や老化が顕著となる時期で、



医学的に見ても肉体的な偏重と病気が起こりやすい時期とされています。



ちなみに厄年の年齢については33が「散々」、



42 が「死に」のように、語呂合わせが由来とする考え方もあるようです。



新年、正月元旦の初詣の際に行なう地域もありますが、



厄除けの時期は、旧暦と関係しているという考え方に基づき、



旧暦の正月にあたる節分までに行なうのが一般的です。



「鬼(邪気)」を払う節分は、



厄を払うのにも最適な日であるという考えから、



この日に厄除けを行なっている社寺もあります。



ただし、注意すべきなのは、



厄年は満年齢ではなく数え年であること。



自分の厄年となる誕生日の前までに参詣することが必須。



また、厄除けには、



自分が住む土地を守っている氏神様のところへ行くのが一般的とされていますが、



厳密なルールはなく、



さらに厄除けは寺、



厄祓いは神社で行なうものとされていますが、



現在ではそれらに大きな違いはないと考えられています。










posted by かっちゃん at 00:00| Comment(0) | 日記

2019年01月05日

『小寒』




明日は小寒



寒さが増してくる時期です。



暦の上では冬の寒さが一番厳しい時期となります。



今年は、暖冬の予想もありますが

寒さ対策は万全に



 寒さ対策の一つに



首を冷やさない!という話を聞いた事があります。



足首、手首、首



を寒さから守ると良いみたいです。













posted by かっちゃん at 00:00| Comment(0) | 日記