2018年04月12日

風水&ライフ・サイクル・コストセミナー


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岡山市において開催されます。

風水と言う言葉は耳にしたことがあると思います。

日本で広まっている風水と
風水の本場!中国風水は違います。

今回お話させてもらう風水は
【中国伝統風水】です。

【中国伝統風水】は中国において
大学の授業の一つです。

日本に入って来た時には中国伝統風水を活用して色々なものが設計されています。

しかし、間違った風水が日本に広めらてるいるのも現状です。

知っていて損のしないお話です。
知らないと後悔することもあります。

ぜひ一度聞いてみて下さい。
予約制となっております。


お申し込みは⇩⇩⇩⇩⇩⇩






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2018年04月11日

健康長寿の鍵C



健康長寿の鍵  三つ目は

       「睡眠」

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健康でいるために最も重要なのが「睡眠」です。


日本人の平均睡眠時間は

78時間です。


長く寝れば寝るほどいいかと言えば、そうでもないのだといいます。


睡眠には「レム睡眠」と「ノンレム睡眠」「中途覚醒」の3種類があります。


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レム睡眠は、身体は眠っているのに脳は起きている状態、


つまり夢を見たり寝返りを打ったりしている状態を言い、


ノンレム睡眠は深い睡眠で脳も休息している状態、


中途覚醒は途中で眼が覚めてしまうことです。


この3つを組み合わせて、

私たちは睡眠を取っています。



健康寿命を延ばすには、

ノンレム睡眠を増やす必要があります。


ノンレム睡眠には、

心と体を休めること、


記憶することと忘れること、


成長ホルモンを分泌する、


免疫力を上げる


という4つの役割があります。


とはいえ、睡眠時間が長すぎるのもNG


平均的な睡眠時間78時間の人に比べると、


5時間未満の人は糖尿病になる確率が2倍以上になるそうです。


9時間以上だと1.8倍になるというデータもあるそうです。


休みの日は、

疲れを取ろうとつい「寝だめ」

をしてしまいたくなるが、


睡眠時間を長く取っても、


健康寿命を延ばす


ノンレム睡眠の時間が増えるのではなく、


ノンレム睡眠と中途覚醒が増えているだけです。


つまり

「長い睡眠=よい睡眠」

ではないため、


長時間の睡眠でも糖尿病になる確率が上がってしまうそうです。



つまり、睡眠は長さではなく質です。


そのために大切なのが、起きる時間を決めることです。


人間の身体は太陽の光を浴びると覚醒のスイッチが入る。


さらに朝食を取ることで、身体中の睡眠スイッチがオフになり、


身体のリズムも整ってくるといいます。


「健康にとっては食事も大切ですが、


睡眠はもっと大切です。


寝具を整えるだけで、睡眠の質はかなり変わってくるそうです。






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2018年04月10日

健康長寿の鍵B



健康寿命の鍵  二つ目


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「食事」


身体を温める食材を摂る以外では、何が重要か。


それは「過ぎたるは及ばざるがごとし」。


どんなものでも摂りすぎに注意する必要があるという。



「身体にいい食品に関して一番有名な研究で、

カボチャやにんじんに含まれる『β-カロテン』というビタミンの実験があります。


試験管やネズミの研究では、

β-カロテンを摂ると、

がんが発生しなくなるというデータが出たのですが、


これを受けてβ-カロテンを3倍量飲ませた治験を行うと、


肺がんの発生率が3倍に増えたというのです。


よかれと思って摂取しているものも、

このように摂りすぎるとかえって病気を引き起こしてしまうこともあるのです。



健康にいいと言われている

サプリメントやトクホなども同様。


これらはあくまでも「食品」。


どんなに摂っても病気を治すことはできないし、


同じものを食べ過ぎれば病気になる確率も高くなってしまう。


だからこそ、どれか1つのものを摂るよりも、

バランス良く、自分に合った食生活を心がけることが重要なのです。



自分に合ったものを取り入れて

習慣にできる方法を少しずつ増やすほうがストレス無く

長続きします。





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2018年04月09日

健康長寿の鍵 A





健康長寿の鍵の一つ

「上体温」


朝一の飲み物と普段の食事で身に付ける事ができます。




1)朝起きて飲むものに気をつけること


人間の身体の6070%は水分でできているため、


寝ている間に失われた水分を補給するのは大事だが、


それを冷たいものでなく温かいものにするのがいいという。


「朝起きたてで冷たいものを飲むと、胃腸を冷やし、


消化能力を下げてしまいます。



人間の体温は起床時が最も低く、

だいたい深部体温は37度ほど。


常温の水であっても冬ならそれ以下になっているので、


少し温めてから飲むのがよいだろう。


2)身体を温める食材を摂る


身体を温める食材というと、

唐辛子などの辛いものを思い浮かべるかもしれないが、


唐辛子には発汗作用があるため、

結局身体を冷やしてしまうことになる。


激辛料理が南国で発達してきたのもそのためです。


身体を温める食品は


ネギ、ショウガ、にんにくの3つ。


がん予防に最も効果のある食材の中に


ショウガとにんにくが入っています。


また、寒い季節や寒い地方で採れる食品、


特に根菜などは身体を温める作用があります。


以上の二点を気をつけることで、


「上体温」を身につけることができます。











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2018年04月08日

健康長寿の鍵



健康長寿には「上体温・食事・睡眠」

といった三つの鍵あるといわれます。


「上体温」とは体温を上げるとです。

体を冷やさないことです。


体温を上げることで防げる病気というのは、

糖尿病や高脂血症、高血圧症、痛風、
心臓病、肥満、認知症、脳血管疾患、
うつ病、がんなどの生活習慣病。

つまり冷えは万病のもと。

身体を常に温める生活習慣を送ることで多くの病気が防げます。

体を冷やすことで、
身体のさいぼうの働きも低下し、
免疫力も低下します。

普段から身体を温めるような食材を
積極的に摂るなど、

自分にあった体温を上げる方法を身につけることが大切です。

朝一の飲み物と普段の食事で……

朝一の飲み物と普段の食事については
明日のBlogで。。。





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