2018年07月03日

医者が教える食事術 最強の教科書




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以前、テレビでも取り上げられた


『医者が教える食事術 最強の食事術』


以前購入したもので、テレビ放送後は
50万部超えになっています。


今日は、この書籍の中から


肥満者の75%は


糖質中毒という検査結果になっています。


糖質中毒チェックテスト



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0〜2個。。。中毒でない


3〜4個。。。軽い中毒


5〜7個。。。中等度の中毒


8〜10個。。。ひどい中毒


❶朝食をしっかり食べたのに、昼食前に空腹感をおぼえる。(はい。いいえ)


❷シャンクフードや甘い物を食べ始めると止めるのが難しい。(はい。いいえ)


❸食後もときどき満足感を感じないことがある。(はい。いいえ)


❹食べ物を見たり、匂いをかいだら、食べたくなる。(はい。いいえ)


❺おなかがすいてないのに、夜食べたくなることがある。(はい。いいえ)


❻どうしても夜食を食べたくなる。(はい。いいえ)


❼食べ過ぎたあと、何かだるい感じがする。(はい。いいえ)


❽昼食後、何となく疲れや空腹感を感じる。(はい。いいえ)


❾おなかがいっぱいなのに食べ続けてしまうことがある。(はい。いいえ)


➓ダイエットして、リバウンドしたことがある。(はい。いいえ)



さて、皆さん糖質中毒チェックテスト
どうでしたか?


糖質を摂り過ぎると、さまざまな病に侵されます。


次回は、糖質の恐ろしさをご紹介します。




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2018年07月02日

『本当に良い家づくりセミナー』



7月28日(土)福山市にて


『本当によい家づくりセミナー』


が開催されます!


今まで4万人以上が参加

(2018年1月24日時点)された


『本当によい家づくりセミナー』


先日のバイオレゾナンス医学会で


特別講演をされた澤田升男先生が

講師をされます。


・日本の住宅はなぜ短命なのか?

 

・知って得する資金計画。


住宅ローンの選び方で


「こんなに得する」「こんなに損する」

 

・家を長持ちさせて、


住む人の健康も増進させる新技術のエネルギーとは?


これを知って家づくりをするか、


知らずに家づくりをするかは


雲泥の差

 

まずは一度、


こちらの家づくりセミナーにご参加されてからの


家づくりのご計画をおすすめします。


参加は無料です。


日時:2018年7月28日(土)

   開演13:00〜

(開場12:30〜) 

終了16:30(予定)


場所:びんご地域地場産業振興センター 4階 大会議室

広島県福山市東深津町3-2-13


お問い合わせは・・NPO法人ハウスドットコム 


0120−318−099


(平日9:00〜18:00)


ホームページからでも


「本当に良い家づくセミナー」


のお申込みができます




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2018年07月01日

国も認める建材からシックハウス



記事を添付致します。

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今から気をつけたい! 


「シックハウス症候群」


予防のカビ・ダニ対策



梅雨入りとともにこの時期気になるのが、


湿度と温度の上昇によるカビやダニの発生です。


家を快適に保つため、


何に気をつければいいのでしょうか。



シックハウス症候群はなぜ怖い?



家で大切なのが換気です。


現代の家は、冷房や暖房の効率を上げるために


高気密な構造になっています。



室内の空気が交換されにくいため、



湿気が溜まりがちなのです。湿度が上がれば、



カビが生えやすくなります。



カビはダニの格好のエサなので、



ダニも繁殖しやすくなります。



また、


建材や



家具、住宅用洗剤・芳香剤など日用品から放出される



化学物質でも、空気が汚れます。



これらの影響で、



健康に悪影響が出るのが



シックハウス症候群です。





シックハウス症候群は



医学的に確立した単一の疾患ではなく、



居住に由来する様々な健康障害の総称で、



目や鼻、喉に刺激や痛みを感じる、



めまい、



吐き気、



頭痛など



症状はさまざまです。



こういった健康への影響は個人差が大きく、



同じ部屋にいるのに、



まったく影響を受けない人もいれば、



敏感に反応してしまう人もいます。



シックハウス症候群の原因の一つとなる



カビ・ダニは、



湿度が高くなる



今ぐらいの時季から対策するのが効果的です。



厚生労働省



が勧めるシックハウス症候群の予防法から、



日常生活のなかでも改善できる



手軽な方法を4つ紹介します。



1)換気を徹底



定期的に窓を開けたり、


換気扇を利用して換気しましょう。


料理をしたり、バスルームを使うなど


湿気が発生したら、必ず換気扇を使います。


比較的新しい建物では


24時間換気システムが設置されています。


省エネや掃除のためにスイッチを切った場合は、


必ず入れ直しておきましょう。



2)部屋干しの湿気に注意



ライフスタイルの変化から、


日常的に室内に洗濯物を干す人が増えています。


部屋の中に濡れたものを干せば、


湿度が高くなってカビが発生しやすくなります。


部屋干しするときは、より換気に注意しましょう。



3)太陽の力も借りる



太陽の光に当てれば、


乾燥・殺菌効果が期待できます。


寝具やカーペット、座布団など、


晴れ間のあるうちに日干しておきましょう。



4)掃除を怠らない



こまめな掃除も大切です。


食べカスや人のフケやアカは、


ダニのエサになります。


ほこりやダニやダニの死骸・ふんなどが溜まってしまうと、


アレルギーやぜんそく、


皮膚炎などを誘発したり悪化させかねません。



ちょっとしたことで、


部屋の環境は変わるものです。


じめじめした梅雨時も、


快適に過ごせるようにしましょう!



参考資料など


「健康な日常生活を 送るために」


(厚生労働省健康局生活衛生課)



厚生労働省の参考資料から

部分抜粋すると



建材から放出される化学物質でも、空気が汚れます。これらの影響で、健康に悪影響が出るのがシックハウス症候群です。』



シックハウスの予防に大切なのは



化学物質が放出される


建材!


ボンド類!


を使用しない家づくり



高気密で湿気の溜まる家をつくらない!



24時間換気システムでは


実際の計算式では換気が十分にされてないのが実状です。



換気システムに頼る家づくりでは


シックハウスは改善されていません。



家づくりをするには


勉強をし何が正しいか


事実を見極めることで


安心で安全な生活を手に入れる事ができます。



見た目のデザインが良くても


家族が病気で悩んだり、苦しむと


同じ幸せな家庭でも


健康である方が、より幸せだと思います。


免疫力の低下するお家では

子供達は、強く育ちません。


老化が進む親たちは

病に拍車が掛かります。



家づくりをする上で

何を大切にするか!


考えものです。













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2018年06月30日

バイオレゾナンス医学会



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住医学研究会の理事長を務める
YMCA 矢山クリニック院長
矢山利彦先生

住医学研究会の顧問を務める
ウエッジグループ
澤田升男オーナー


7月1日   日経ホール(東京・大手町)
で開催される
バイオレゾナンス医学会全国大会で講演されます。

医療業界、建築業界の現状から
最新情報!盛り沢山です。


一般の方も入場できます。

知っていて損をすることはありません。

時間をさいて聞く価値のある講演です。

是非、参加してみてください。





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2018年06月29日

【感染症予報】





7月に注意してほしい感染症 



No1RSウイルス感染症 



No2・手足口病 



No3・腸管出血性大腸菌感染症 



No4・咽頭結膜熱 



No5・溶連菌感染症







No1RSウイルス感染症



昨年は、例年よりも早い流行となり



7月に患者報告数が増加しました。



今年は、昨年よりも早く流行する可能性があり、



特に乳幼児の育児に関わる方は、注意が必要です。



No2】手足口病



九州地方及び山口県で患者報告数が多い状態が続いています。



例年7月に流行のピークを迎える感染症です。



今後の流行に注意をしておきましょう。



No3】腸管出血性大腸菌感染症



患者報告数の増加が続いています。



例年、8月が流行のピークとなっています。



今月は、患者報告数の増加に注意が必要です。



No4】咽頭結膜熱



6月に流行のピークを迎えたとみられますが、



患者報告数が多い状態が続くと予想しています。



今後も継続的に注意しましょう。



No5】溶連菌感染症



6月に流行のピークを迎え、



患者数報告数の減少が予想されますが、



引き続き注意が必要です。








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